ミナモト マーケティング|マーケティング(Web・広告・SNS)
MARKETING

打ち手の順番を、
数字で決める。

Web・広告・SNSを一つの指標で管理し、優先順位を付けて実行します。

WEBADSSNS
Web・広告・SNSを一元管理するレポート画面

Web・広告・SNSを一つの指標で管理し、打ち手の順番を決めます。

施策を増やすより、効く施策から順に打つこと。そのための計測と判断の仕組みを、貴社の中に残します。

画面の数値を確認する担当者

成果が見えない企業様

  • ―広告やSNSに費用をかけているが、効果を説明できない
  • ―アクセスはあるのに、問い合わせにつながらない
  • ―施策が多く、何から手をつけるべきか分からない
打ち合わせで方針を話す経営陣

体制を整えたい企業様

  • ―担当者が一人で、判断を抱え込んでいる
  • ―制作会社や代理店との役割分担が曖昧
  • ―SNS運用を、社内で続けられる形にしたい
計測データを確認する手元
01

現状診断

計測環境と数値を整理し、伸びしろの大きい順に課題を並べます。

検索・広告の数値を見ながら話す二人
02

Web・広告の運用改善

検索・広告・サイトを一つの指標で管理し、月次で打ち手を更新します。

SNS用の撮影準備
03

SNS運用・制作

企画・撮影・投稿・分析まで。事業の中での役割を決めてから運用します。

社内担当者との定例会議
04

内製化支援

社内の担当者が判断できるよう、指標の読み方と会議の型を整えます。

CASE 01

複数のチャネルを並行して運用している事業者

想定シナリオ
STEP 1状況

SNS、Web、広告を、それぞれ別の担当者や委託先が運用している。チャネルごとの数字は報告されるが、問い合わせや購入との関係は整理されていない。新しい提案が届くたびに、施策は少しずつ増えている。担当者ごとに、成功の基準も異なっている。

STEP 2取り組み

事業目標から逆算して、チャネルごとの役割を定義する。顧客が問い合わせに至る流れのどこで詰まっているかを確かめ、優先して取り組む施策と、いったん止める施策を決める。決めた内容と理由は、一枚の資料にまとめて、関係者と委託先に共有する。

STEP 3目指す変化

チャネルごとの報告が、事業の成果を軸にした一つの見方に揃い、予算と工数を成果に近い施策へ振り向けられる状態。

CASE 02

SNS運用を始めたいが、何から決めればよいか分からない事業者

想定シナリオ
STEP 1状況

競合がSNSを活用しているのを見て、運用を始めることだけが決まっている。目的や対象とする顧客、投稿の役割は、まだ定まっていない。社内に、運用を担える人員がいるかも未確定である。投稿のネタや頻度の話が先行し、事業とのつながりは議論されていない。

STEP 2取り組み

運用に入る前に、SNSを事業のどの段階で使うのかを決め、事業につながる指標の置き方を設計する。SNS以外の手段のほうが適している場合は、そう判断する。そのうえで、運用の体制と投稿の方針を整える。

STEP 3目指す変化

「始めること」が目的にならず、SNSが事業の中で担う役割と、続けるか見直すかの判断基準を持って運用できる状態。

  1. 01

    お問い合わせ

    フォームから、ご相談の概要をお送りください。

  2. 02

    現状のヒアリング

    事業目標と、運用中のチャネル(Web・広告・SNS)や体制を伺います。

  3. 03

    数値の診断とご提案

    計測環境と数値を確認し、優先する打ち手と進め方をご提案します。

  4. 04

    運用開始

    月次で数値を振り返り、打ち手の順番を更新していきます。

まず、今の数字を一緒に見るところから。

ご相談の内容が固まっていなくても大丈夫です。

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